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ずっとずっと

やっと新曲でましたね〜♪
これでHappy Happyな毎日がやってきますぅ。

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いらっしゃいまし〜!
やっと新しいPCがやってきました。
すったもんだしたけど、結局落ち着いたのはFNV。
地デジ対応なのでちこっとうれしかったりして(^^ヾ

うれしいついでに(ついででいいのかという意見もあるけど)、地元紙に拓哉の一分のインタビューが載った。
我が家では取ってないので、「載ってるよ〜」と知らせてもらえなければ見れなかったもの。
誰が知らせてくれたかというといつもブーブー言ってるぴー。
職場から
 「武士の一分の記事があるけどいる?」
なんてメールをよこしてくれましたのさ。
「聞くまでもないじゃん!」と心の中では思いましたが、一応丁寧に
 「いる!いる!!」
と返しておきました。
そういやちょっと前にもTOYOTAの社長さんと握手してる写真の載った記事を持って帰ってくれたくれたこともあったし、CMに使われてる曲が拓哉のどれのドラマのだったか判らなかった時すぐに 「エンジンじゃん!」 って返ってきたし、なかなかいい傾向ではありませんか?
これで出かけるときに文句言わなきゃ100点なんだけどなぁ〜。

で、肝心のインタビュー。
記者さんの目線も既成概念にとらわれることなく、まっすぐに拓哉を見てくれていて心地よい記事でした。
拓哉らしい例えも健在で、山田組に参加した感想を
 「バンドにいたヤツがオーケストラに来ちゃった」
なんて、なるほどなるほど!って感じ。
 「<出る>じゃなくて<作ってる>」
うん、そーだよね。
でやっぱりいつものように 『もの作り』 って拓哉が言ってるんだけど、この記者さん
 「<もの作り>は木村が好んで使う言葉だ」
って、その後拓哉が思う<もの作り>についてちゃんと書いてくれてる。
なんかね、多くの記事に見られる『キムタク』目線ではなくて、ちゃんと『木村拓哉』として見てくれた書き方。
そこが読んでて心地よい記事だった所以。
これからこういう目線の記事が増えてくれると嬉しいんだけどな。

そして今朝は昨日試写会を見た友人からのメール。
あちこちで言われてる
 「今までの木村ではない木村が見られる」
のではなく
 「これぞ木村拓哉!」
がいるらしい。
ますます楽しみになってきました。
たった1回しかない試写会・・・・・当たれーーーーーーっ!!!!!


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木村拓哉辞典・キムタク流とは?
木村拓哉に関するブログです。その他SUMAP・スマップの情報ももりだくさん!
木村拓哉辞典・キムタク流とは? / 2006/12/30 4:01 PM